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【食品ロス】について考えてみよう!アメリカでは、食品生産の40%がゴミ?スウェーデンではゴミを食べる店がオープン!?

更新日:2022年3月2日





おはようございます。「ゴキゲンらぼ」を運営している今井みさこです。

今回は、Podcastで配信した「スウェーデンには食品ロスを活用したレストランが!?アメリカは食品生産の40%がゴミ!?わたしたちが食品ロス削減のためにできること」をわかりやすく記事化したものです。

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ココ
SDGs上位国と言われる北欧スウェーデンに住んでいるココです。サステイナブルな生き方にライフシフトするために学んでYouTubeInstagramで北欧から発信。現在北欧デザインの会社でマーケティングを担当。第一子を授かり現在育休中。


今井みさこ
サンフランシスコ在住、一児の母。ゴキゲンらぼを運営。
わたしはサステナブルなライフスタイルが大好きで、イリノイ大学のIntroduction to Sustainabilityという授業も修了しています。あなたが今、ゴキゲンであること、そして未来を安心して暮らせる地球であるために今できることを大切に、わかりやすくサステナブルなどのアイデアを提案しています。

今井みさこ(以下・み):「今回のテーマはフードロス。

なんでこのテーマにしたかというと、節分の豆や恵方巻の廃棄がすごい量になるということを知って、この2月、節分がある季節に意識したいテーマだなと思ったの。

「フードロス」「食品ロス」とは、”本来食べられるのに捨てられてしまう食品”と言います。日本では、どのくらいの「フードロス」があるか